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テンプレート内に、テーマ変数の文字数をカットして表示する

Geeklog
投稿者: 表示回数483 印刷用ページ

テンプレート内に、テーマ変数の文字数をカットして表示する

テーマvaribleを140文字に詰めて表示する例:

<?php
$var = $this->get_var('varible'); 
$length = 140; $encoding = 'utf-8'; echo mb_strimwidth( stripslashes( $var ), 0, $length, '...', $encoding);
?>

WordPress MailPoetプラグイン 送信エラーの対策

おしらせ
投稿者: 表示回数885 印刷用ページ
WordPress MailPoetプラグイン 送信エラーが発生する場合は、プラグイン側の設定とGmailの設定を確認する必要がありそうです。

エラーメッセージ:
メッセージSMTPはMailPoetで動作しますをXXX@XXXに送るときにエラー | SMTP Error:
Could not authenticate. | SMTP Error: Could not connect to SMTP host.
メッセージSMTPはMailPoetで動作しますをm-XXX@XXXに送るときにエラー | SMTP Error:
Could not authenticate. | SMTP Error: Could not connect to SMTP host.

対策

1. MailPoetプラグインの設定

サーバー:smtp.gmail.com
ポート:465
暗号化:SSL
認証:はい

2. Gmailのアカウント認証設定の変更

このところのセキュリティ事案から、プラグイン側の設定だけでなく、Gmailの認証設定を変更する必要があらたに出てきたようです。

2種類の解決方法:

1.2段階認証を活用する場合(推奨)
「2段階認証にする+アプリパスワード発行」を設定し、アプリのパスワードを発行して、WordPress MailPoetのパスワードに設定。

2.2段階認証を活用しない場合(非推奨)
「安全性の低いアプリを許可」をオフからオンに設定し、「アンロック」を解除してWPのメールを現状のまま利用。

参考
Googleヘルプ:
https://support.google.com/mail/answer/14257?rd=1

2段階認証についてはこちら。
https://support.google.com/accounts/answer/185839?hl=ja

404をビジュアルなエラー画面で表示する方法

Geeklog
投稿者: 表示回数497 印刷用ページ

Geeklogサイトで404をビジュアルなエラー画面で表示する方法:

1. .htaccessに1行を追加

ErrorDocument 404 /404.php
2. ビジュアルなエラー画面を静的ページ 404 をid 404 で作成。

もしこれで動かなければ、/system/lib-custom.css で custom/custom_handle404.php を呼んでいないはずです。 その場合は追加してください。

プログラムソースはivywe版パッケージをGitHubからどうぞ。

http://github.com/ivywe/geeklog-ivywe/ extended:system/custom/custom_handler404.php

さらに、TOPページへ自動遷移させたい場合は、以下をheader.thtmlのhead内に記述してください。


<?php if( strpos($this->get_var('page_title_and_site_name'), '404 Error') !==  false ){ ?>
<meta http-equiv="refresh" content="3;URL={site_url}">
<?php } ?>

UIkit Modal を応用。初期表示と広告用

Geeklog
投稿者: 表示回数615 印刷用ページ

UIkit のModalを初期表示する方法

modalの記述のあとに以下のcodeを追加。


<script type="text/javascript">
$(function(){

  $(document).ready(function(){
   $.UIkit.modal('#modal').show();
  });

});
</script>

GitHub Shell 覚書

Geeklog
投稿者: 表示回数455 印刷用ページ

forkする



# forkして、GitHub Desktopでプルリクエスト用にブランチを作成する。かならずブランチを作成すること!masterはさわらない!


masterを更新する



# GitHub Desktopでブランチをmasterに変更してShellを開く

# 新しくFork元のリポジトリにupstreamという名前をつけてGeeklog本家Geeklogを追加(一度設定すれば再設定不要)
$ git remote add upstream https://github.com/Geeklog-Core/geeklog

# upstreamからpullして最新を取得
$ git pull upstream master

# あるいは、以下の2過程を行う。
# fetch
$ git fetch upstream
# merge
$ git merge upstream/master

# GitHub Desktopでブランチを開発中のブランチに切り替えて完了。

プルリクエスト



# コミットが完了したら、github.com にてプルリクエストを送る。


作業用ブランチ等不要になったブランチを削除する



# ローカルブランチの一覧を表示する
$ git branch

# HEAD にマージしたブランチを削除する
$ git branch --delete foo
# マージしたかどうかを問わずに削除する
$ git branch -D foo

# リモートブランチの一覧を表示する
% git branch --remote
# ローカルブランチとリモートブランチの一覧を表示する
% git branch --all

# リモートブランチを同期させてリモートのブランチを削除
# GitHub DesktopのSyncを実行


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